• テキストサイズ

真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第20章 伊東派 土方派





みわ
「伊東さん…私は貴方に馬鹿と言われる筋合いはありません。

撤回して下さい!!」







私は少しだけ語気を荒げ言った。








伊東
「……思ったままを言ったまでだ。

僕は撤回などしないよ。」








みわ
「伊東さんの方が馬鹿ですよ(๑•ૅㅁ•๑)」







伊東派隊士
「なにを!!!」







伊東
「ふふふ…あはははは!!!

僕に向かって馬鹿…とはね……」









口は笑っているけれど完璧に目はキレている









篠原
「謝れ!佐藤!!」








篠原さんが私に怒鳴る








/ 1000ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp