第17章 ラブホテル極楽浄土 潜入捜査
AM 10:00
【監察室】
山崎さんに呼ばれて私は普段着(着物)を着て、
監察室の前にやって着ました。
(ラブテルでどんな雰囲気なんだろ…
焼肉って金額気にしないでどんどん食べて良いのかなぁ(*´ω`*))
篠原
「なにニヤニヤしてんだよ気持ち悪りぃな。」
何処かに行っていた篠原さんが、
監察室に戻ってきたようで話しかけられた
みわ
「 (๑•ૅㅁ•๑) 」
篠原
「ラブホに行くのにワクワクしたり、
わざわざ非番を筆頭の為に使うとかさ
お前…筆頭に惚れてんだろ?
良かったな筆頭もお前に惚れてるみたいだぞ。」
(私が山崎さんに惚れてる??)
みわ
「篠原さん(๑•ૅㅁ•๑)
ちょっとなんなんですか!!」
篠原
「お前…相当鈍いな」
みわ
「渋い?!」
篠原
「鈍いって言ったんだ!」