第16章 山崎が・・に惚れた理由
★山崎ストーリー★
山崎
「マジで!?
どの隊士!!?此処にいる!!?」
みわ
「さっきから山崎さんの後ろに
座っていらっしゃいますけど??」
実は佐藤さんとお喋りしていたのは朝礼中で、
隊士達が大広間に集まっていた
隊士A • 隊士B
「 (΄◉◞౪◟◉`;) 」
山崎
「お前ら……」
隊士A•隊士B
「 ぎゃあああああ 」
監察としては見逃せない事案だった。
優しい所とか、天然さんの所とか
無知な所が凄く危うくて可愛くて仕方がない…
なんか何が言いたいのかよく分からなくなってきたけど、
篠原になんて負けないくらい俺は佐藤惚れている。
絶対に振り向かせてやる。