第15章 私を奪い合う山崎と篠原
★山崎ストーリー★
彼女の故郷…彼女の両親…兄…姉…愛ネコのチロまで
完璧に把握している。←キモイ
もちろん非番の日も完璧に記憶して、
少しでも一緒に居たいと思ってる…
今回の潜入捜査も別に1人でも良かったんだけど、
そこで何か進展すると期待して誘った。
篠原
「筆頭がまかり間違ってお前の身体を欲しがったら…」
(まかり間違わなくても欲しいっしょ普通!!
でも俺はちゃんと断ってから佐藤さんを頂きます!!
心配しなくても良いよ篠原〜
つかいいなー、俺も見たかったな佐藤さんの白ビキニ…)