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色彩豊かなシェアハウスで

第6章 幼馴染


「なにこれ……こんな量……出したことないよ……」

「出した事ないって……自分でもしてたのか?」

「む……そりゃあ年頃の子はするに決まってるでしょ……って、あゆくんっ……そこっ……激しく触っちゃっ……んっ……ダメだってばぁ……!」

あゆくんは私が話し終わる前にクリ〇リスを指で挟み、くりくりと弄りだした。

「ほら、気持ちいいでしょ?」

「さ、さっきからっ……なんでおち〇ちん挿れてくれないのっ……やっ……」

私が聞くと、あゆくんはいきなり手を止め、私を抱き起こし、座らせてから私の目を見て

「あのなぁ……挿れて気持ちよくなってそれで終わりって思ってるかもしれないけどな、俺はお前の事を愛しながらやってるつもりなんだよ。そのために時間をかけて愛撫して、そっからやっと本番をしたいんだよ」

そう言ったのだ。
私の事を考えてやってくれていた事は嬉しいけど……。

「うん……それは嬉しいんだけどさ……私……もう我慢できないの……こんなに愛液が溢れてるくらいだしさ……」

「なら、一回確認していいか?」

あゆくんは私のお尻を人撫でした。
それだけで私の身体はびくんと震えた。

「ん。これなら挿れてもいいか……一応聞くけど、経験はないんだよな……?」

「うん……誰ともこんなことした事ないからね……それに……あゆくんは気づいてなかったと思うけど、私はあゆくんが好きだからさ……初めてはあゆくんにして欲しかったの」

「……そうか……なら、早くやるか……」

あゆくんは私を寝かせ、脚を開いてからパンツを脱いだ。

「あゆくん……私をいじっただけでそんなに大きくなったの?」

あゆくんのおち〇ちんはもうこれ以上大きくならないくらいになっていた。

「あー……なんていうか……おとの顔見てたらな……そんな事いいから……ほら、優しくするから力抜け」

そう言ってあゆくんはおち〇ちんの先をおま〇この中にいれた。
たくさん愛撫をして、濡れていたせいか、途中まですんなり挿入っていった。

「ん……!」

やっと処女膜らしきところに着いたらしい。
私は力を抜いておち〇ちんをゆっくり受け入れようとした。しかし、痛みが強くてどうしても力が入ってしまう。

「おと……もう少しだから頑張って?」

あと少し……私は力を抜いて奥まで受け入れようとした。


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