第67章 街中でPART3
★ペンストーリー★
ペン
「 (◉◇◉) 」←無表情に見えるけど驚いています
みわ
「……」
始
「( ´口`‖)」
男が指差した先には、
大きな白い巨体に大きなパチパチした目と
俺よりも立派な口ばしをつけた何かがいた。
「うちのエリザベスの人気投票の順位が下がったらどうしてくれる!?」
エリザベス
プラカード→【俺はコイツに負けねえよ桂さん。】
(スゲーこいつ…俺と似てるけど文字が書けるとこを見ると
高等生物に違いねぇ……)
エリザベスっていうデカイ奴が無言で俺を見つめてくる
(姉ちゃん!!コイツァ…スナイパーだぜ!!しかもかなりの腕だぜ!
目を見れば分かるぜ!!
早く逃げるぞッ!!!)
俺は羽をパタパタさせ姉ちゃんに逃げようとシグナルを送る