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幽霊?妖怪?妖精?いるわけない・・・そう信じてたのに・・・

第2章 依頼内容


「美蠕~」
美蠕「晶?どうした?」
晶「依頼届いたぞ・・くだらねえのは却下だかんな」
美蠕「分かってるから・・ね?」
晶「だよな」
カサッ
美蠕「嘘・・でしょ・・」
晶「どうした?」
美蠕「この依頼・・可笑しいよぉ」
晶「普通じゃねえk・・・!?」
美蠕「でしょ?」
晶「これやるか!面白そうじゃねえか!!」
美蠕「でも、いるわけないと思うよ?」
晶「行くぞ!」
『恐怖の山に妖怪等が住み着いておるから倒しといてもらえんかの?』
美蠕「あ!待ってよ!!」
私は読み忘れがあったなんて知らなかった
パサッ
『忘れとった、一度行くともう帰れんぞ・・ふぉふぉ』

(これからエロ表現入るかも・・しれません・・許して)
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