Welcome to our party 2 【気象系BL】
第10章 エンドロール -管理人のたわごと-
こんばんは。
長女でございます。
今回は初回ということで、ご挨拶に罷り出でました。
いかがでしたでしょうか。
初のPartyNight♡
皆様、ぱーりーぴーぽーして頂けましたか?
それとも、しっとりと妄想の旅に出て頂けましたか?
毎回、豪華な作家陣の皆様に素敵な夜をプレゼントしていただいて、ワタクシ自身もとても楽しませていただきました。
今回、ワタクシのお出ししたテーマ…
今までにないものでございました。
「もしも」がつくので、作家様にいかようにもご想像していただけるかと思いましたの。
撮影中でもいい、それとも作中のお話でもいい。
どんな角度からでも切り取れるかしらと思いましたの。
でもね…難しいっと…
作家様より悲鳴が聞こえたのは…夜空に流しておくわ…
このサイトに来て初めてのPartyですが、今後もいろいろと趣向を凝らしていきたいと思っております。
今回から、新しくうめ様をレギュラー作家様に迎えることになりまして、そして準レギュラーにNamako様をお迎えすることができました。
うめ様にはありがたいことに、志願兵をしていただき、ワタクシ、ハートを打ち抜かれました。
アロエリーナ様のご卒業を受け、打しおれておりましたワタクシに、まさに愛の手を差し伸べて頂いたと思っております。
加えて、うめ様の作り出す心を抉られるようなお話の世界。
この世界をぜひともPartyでも繰り広げて頂けたら幸いにございます。
うめ様、末永くよろしくお願い致します。
Namako様には前回のPartyで書いていただいた腕前を生かしていただきたく、スカウトさせていただきました。
彼女の持つ独特の世界、作話の手法はPartyにぴったりじゃないかと思っております。
Namako様も末永くよろしくお願いいたします。
お二方、それに現レギュラーの作家様には、これからもご自分らしく書いていただけることを願っております。
肩の力を抜いて、どうぞ楽しんで頂けたらと思います。
そして、ここまで支えてきてくださった読者の皆様。
今回新たにPartyにご参加くださった読者の皆様。
皆様のお蔭でPartyを開催することができております。
本当に、本当にありがとうございます。
これからも末永くご支援頂ますようお願いいたしまして、ご挨拶とさせていただきます。
長女拝