• テキストサイズ

恋の三角関係

第2章 第二章 部活入部


はぁーいと、いったけど…

みんな全然出来てないし!

上手だね~舞ちゃんだっけ?

あ、はい、ありがとうございます。

そんなに固くなくていいよ~フツーにタメで
舞ちゃんだけ特別ね♪

あ、はいっ!

おい!がや、お前はこいつっていったろ

あ、ゴメーンついつい来ちゃったー
じゃあ、あとはよろしく玉~

え?後はよろしく?どゆことそれって?

はい、じゃあ、かまえかたからな
一旦構えてみろ
よし、いいな。
舞、こっちはいってやれ

え、あ、はい…

おいで舞ちゃん、一緒にやろ~

何でこんなに先輩三人は優しいのか…
ずっとなぞめいている舞です。


/ 9ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp