の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]
第10章 われてもすゑに…。
「とりあえず僕は風呂に…」
『あ!姫凪も!一緒に…』
「「そこまでは許しません!」」
「うん。僕もごめん。」
これ以上、皆の前でイチャイチャしたら
『ケチ…洗ってあげたかったのに…』
「「月島…爆発しろ……」」
ほら、ね?
僕、爆破されちゃうから
「家帰ったらね。
待ってて、すぐ行くから」
『はーい♫って体育倉庫どこ?』
「俺が案内する」
『ありがと!トビオくん!』
「王様、地雷踏まないように
気を付けて送り届けてね?」
「チッ………」
危ないなぁ。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 2295ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp