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白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]
第7章 満月はキミと微笑う
グンッと行きたい方向とは逆に引かれ
店長の腕の中におさまる
え?!これどういう状況??!
「面接の時から
気になっててさ〜…即決だよね…
そこから…色々情報集めたよ?
レモンティーが好きとか甘いパンが
好きとか…
柔軟剤…一緒だろ??」
ス、ス、ス、ストーカー!?
いやだ!逃げなきゃ!
警察に電話?!
とりあえず皆の所にも戻って
この変態をやっつけて…
バイト辞めなきゃ!
蛍ー!!助けて!!
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