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白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]

第6章 ハチミツDAYS


『朝から〜!
でも夕方までだから
終わってから練習見に行く〜!』

「じゃあエッチは
帰ってくるまで我慢だね」

まだ眠たいのか
私の胸に顔を擦りつけて呟く

『蛍したい??する??』

「バカ。キミ貧弱なんだから。
倒れたらどうすんの」

『うっ…そうだけど……』

蛍がシたいなら………
それに肌が触れ合ってると
チョットえっちな気分になるし…
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