第4章 長男様の休日 [おそ松]
長いうさぎの耳のカチューシャ
おっぱいにはすみれにはサイズが小さそうなチューブトップタイプのブラジャー
手首と足首にはふわふわしたものが巻かれている
そしてなによりTバックからは綺麗でおっぱいと同じく大きめのお尻が惜しみなく見えていた
もちろんTバックのお尻の部分にはちょこんと尻尾が付いている
全てベビーピンクのふわふわ生地
すみれの肌も衣装にぴったりな桃白色
そんなすみれちゃんが一生懸命俺のイチモツをしゃぶっている…
お「た、たまんねー、生きてて幸せ〜、ああうっ」
ジュブッ、ジュブッ、ジュボボッ
「おしょまひゅくん…♡ おっきいひょう♡」
すみれはハムハムと咥えたまま喋る
お「た、だめえ、すみれちゃんそれは反則だよー♡」
おそ松は優しくすみれの髪を撫でた
お「勝手にしゃぶって大きくしちゃって、
エロいうさぎには俺様がお仕置きしちゃうぞ〜〜」
「んっ、お仕置きってああむッ?!」
お「まだやめちゃだめだよー、舐めるの好きなんでしょ?
好きなだけ俺のしゃぶっていいよー」
おそ松は自分のイチモツからすみれが口を離したのをすかさず口の中へ戻す
すみれの頭をおさえ、さっきよりも深く、喉の方へ擦り付ける
「んんんーー♡//// 、、んっ、んっ」
ジュブッ ジュブッ ジュブッ
すみれの唾液とおそ松の我慢汁が混ざり合い、いやらしい音が部屋中に響く
お「ああっ、すみれちゃん、、俺のために頑張ってね」
そう言っておそ松はすみれのブラのホックを外した
ぷるんっっ
小さめのサイズの布から解放されたおっぱいは溢れんばかりだった
大きなおっぱいに小さめのピンクの乳首…
さっき画面の中にいたすみれちゃんそのままだ!!