第3章 ドキドキ体験?
今「おぉ志織さんここにいたか。」
「おはようございます〜(T_T)」
今「ん?どうしたそんな悲しそうな顔して。」
「先生見てくださいこのバケツの中身を!(T_T)」
今「………一体なんの仕事をしているんだよ苦笑。」
「苦笑いしないでください(T_T)。
やりたくてやっているわけではないのですから(T_T)。」
私は今日の仕事内容を説明して
やっと今先生に納得してもらえた。
苦笑いされたときは少しショックだった(T_T)
やりたくてやっているわけではないのだから!
今「それはー…お疲れ様だな。」
「ホントですよ〜もう(T_T)」
今「まぁーこれも仕事のうちさ!頑張れ!」
「はい!頑張ります!(T_T)」
今先生の励ましをもらってから
写真ととってもらった。
しかし今回は仕事が仕事だ。
ちょっと写真を見せてもらおう。
「先生!とっていただいた写真見せて欲しいです!」
今「いいぞ〜少し待っててな。」
そしてさっきとってもらった写真を
見せてもらった。
「……よし!大丈夫そう!です。」
今「それなら良かった。」
「今先生!」
今「ん?なんだい?」
「また時間があれば二回目来て欲しいです!」
今「おぉ。またか笑笑。わかった!時間が余ったらまた行くわ。」
「ありがとうございます!m(_ _)m」
そしてまた今先生はそのまま立ち去った。
また来てくれるのか!
来てくれますように!