の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
ガチャガチャからプリンスさま!?
第3章 パートナー
パートナー…?
私が…!?
「藍くんはいいの!?」
「僕が見込んだ相手を疑うの?」
すると藍くんは笑顔で私の手を握った
「まりもは僕のこと好きなの?」
「えと…は、い……」
顔が熱くなっていくのがわかる
それにしても…
「近くない…ですか…」
「敬語禁止。」
そういって
藍くんは私にキスをした。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 30ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp