の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
苺オレ
第3章 ニュース
潤君と二宮君は清水と山口を床に落ちていた縄で縛った。
二「もうすぐ警察くるからおとなしくしてろ」
松「警察来たみたいだな」
二「じゃああたしらは行きますか」
松「そうだな」
二人は警察の人たちが入ってくる前に倉庫を出て
大野さんの車に乗り、相葉君とも合流し、潤君の家に向かった。
彼らが警察を避けていたのは、マスコミやらめんどくさいからだそうだwww
そして私はみんなに怒られました(>_<)
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 64ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp