の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
苺オレ
第3章 ニュース
少し歩くと扉があった。
そこにはベットがあり、ベットの周りには4台のカメラが
置いてある。
山「さて・・・清水、女をそこに寝かせろ。」
清「はい」
手首を縛られている私は抵抗しても男性の力にかなうわけなく、ベットに寝かせられた。
山「準備しろ」
清「はい
OKです」
山「さていっしょに気持ちよくなろうか」
『いや』
_________________________
松「由奈!!」
どんっどんっ
ドアの向こうに潤君が来てる
『潤君!!』
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 64ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp