• テキストサイズ

苺オレ

第3章 ニュース


彼は私の腕をつかみ店から出た。

『はなしてっ!』


「いいから早く歩け」


相「翔君あれゆなちんだよね?」


___________________________________________



私は車に乗せられた


『おろして』


清「全部知っていたのか?」


『全部じゃない。私が知っているのはあなたが薬を飲ませて眠らせる。そして仲間のところに連れて行く。
今回のターゲットは私…』


清「そのとうり」


『どうして私なの?』


清「俺は知らない。知りたければ、他の仲間にきいてくれ」


『そう…』
/ 64ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp