の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
苺オレ
第3章 ニュース
次の日私ゎ学校をサボって潤くん達と色々出かけた。
でもなんだか私ゎ楽しめなかった。
あっという間に夜になり清水君との約束の時間が迫っていた。
松「由奈飯食いに行かね?」
『ごめんこれから約束あるから』
松「昨日の?」
『うん‥……』
相「行かないの?」
『うんゴメンねー』
翔「気をつけて行ってきてね。夜ゎ危ないから」
『うん、』
松「なんかあったら電話してこいよ」
『わかった!いってきます』
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 64ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp