【ギャグ】08小隊オフトーク!~ミケル、同人誌を書く!?~
第2章 08オフ
シロー「!!!ミケルがなんでジオンのネタ書いてるの?」
ミケル「もう08小隊の撮影はとっくに終わったじゃないですか。こないだショートフィルム(注:Blu-rayボックス発売記念特典のこと)撮りましたけど。だからそろそろオフネタでもいいかなって…みんなのオフを観察してカキコしただけですよ。」
シロー「これは言っていいのか!?08小隊が撮影だったとか!多くのガノタがショックでうなされるぞ!」
ミケル「でもSDガンダムのプラモについてる四コマも撮影って設定だからいいんじゃないですか?」
シロー「んな、分からない人もいるようなネタを…」
アイナ「HEYシロー!どうしました?何を騒いでいるのです?」
シロー「プギャー!アイナがにこやかに出てきちゃ撮影ってバレバレぢゃん!」
ギニアス「ミケルちゃん。これは何かの薄い本か?」
シロー「死人が生き返ったァ!しかもミケルとトーキングゥ!ちゃん付けで!怪奇現象!オバケめ!」
アイナ「シロー、ごまかすのはもう辛いと思います…そして兄はオバケではありませんwほれ(兄のほっぺぷにゅぷにゅ)」
ミケル「まぁ、はい!えと、あれです!ギニアスさんたちのネタ本です!!今度コミケで出す新刊にしようかと。よかったらギニアスさん今回も売り子手伝ってくれません?」
ギニアス「あれきゃ!ひゃのひみひゃった!!ふゅりきょはあいにゃみょいっひょじぇもいぃひゃ?…ぁいにゃ、ぷにゅうぷんにゅをやめりょ(あれか!楽しみだった!!売り子はアイナも一緒でも良いか?…アイナ、ぷにゅぷにゅをやめろ)」
ミケル「はい!もちろんです!(ギニアスのほっぺぷにゅぷにゅ)」
ギニアス「ひょひょひょ!やめりょ〜wや、やめりょといっていりゅ!!」
アイナ「ほらオバケなんかじゃありません。ミケルさんにもいじられまくってます!」