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危険な年上カレシ

第2章 目覚めて


「んん…」

なんだろう…この柔らかい感触。
ふかふか…ふわふわしてる。


…!!!


はっと目が覚めた瞬間
わたしは驚いて飛び起きた。


な、何これ…
なんでわたし裸なの?!


目を覚ますと下着もつけず、薄手の毛布をかぶっていた。


状況がまったく掴めない。


ここはどこ?

見渡してみるときらきらしたシンプルで、とても広い部屋だった。
真っ白なソファーにドレッサー、
そしてわたしが寝ているのはふかふかの大きいベッドだった。
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