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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


~Side by 青峰~

それから、女どもの視線にさらされ続けて15分くらいか?!
はなが制服姿で現れやがった・・・


「っ!」


今までジャージ姿しか見てなかったから・・・

はな「お待たせしました!!どこのお店から行きますか?!」

やたら嬉しそうに問いかけるコイツを見てたら・・・


心臓がうるせー・・



「あー・・適当でいいよ・・」

そういって歩き出すと、小走りでついてきた・・・


それから、近くのスポーツ店をいくつか見て回って、疲れたというはなの為に、カフェに入ってみたり・・・

ガラにもなく楽しんでる自分がいた・・・


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