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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


~Side by 青峰~

息を切らして俺の前にたったちっちぇ女は、必死の形相で、

はな「腕・・・まさか何かあったんですか?!」

泣きそうな顔をして聞いてきた・・・



腕・・?!あぁ・・・忘れてた・・・とは言えねぇから・・・



「別に、なんもねぇよ・・・」



そういったまま、俺は次の言葉が見つからなかった・・・

そもそも、なんでこんなとこ来てんだ俺は・・・


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