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chocolate

第1章 chocolate




雅「しのーー
もう、アイス食べにいこうよぉ((ノ_<。))」



でた



何回目?笑


「………。」

無視して見ることにした














雅「…しのーー!!」


諦めたと思ったのにいきなり大きな声!Σ

「ばかっ!図書館で大きな声出さないでよ!!」

雅紀の腕をバシッと叩く

雅「だって無視するからぁー
それに俺ら以外に誰もいないじゃんww」



はぁ…
マナーですよ。雅紀くん。


「もう…うっさい。」

雅「怒んないでよっ!!
だって黙ってられないんだもん!」


だってばっか笑

子供かっ!笑


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