第1章 バック転
雅「え!?見たことあるの!?」
三人「うん」
智「え?おれ見たことないよ」
『だって2人には見せてないもん』
雅「そんなのずるい!!見せてよバック転!」
智「おれも見たい」
『いいよ』
翔「ダメだよ」
『?』
雅「なんで?」
潤「相葉くんもリーダーもニヤニヤが顔にでてる」
二人「え?」
和「どうせ貴方達のことだからのパンチラでも狙ってたんでしょ」
『え、』
潤「今日ちょうどスカートだし」
『そうなの!?相葉くん最低ー!』
雅「違うよ!ただバック転が見たかっただけだよ!ね?」
智「……」
翔「智くん寝ちゃった(笑)」
和「顔に出過ぎなんですよ」
潤「罰としてしばらくの半径1m以内に近付かないこと」
雅「え!?やだよ!!」
和「はい相葉さんに抱きつかないー」
雅「やだやだー!!」
このあと1ヶ月間に近付けない相葉くんでした。