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黄色王子の溺愛つんでれかのじょ。

第2章  夏カゼは、ばかがひく゚+。:.゚


もえsibe*
朝起きたらなんかふわふわして頭がくらくらするよ。。。
気のせいかな?
まぁいっかって思って
「かずくん!!」
ってよんで下駄箱のうえの方にある箱を取るのを手伝ってもらう事にした
イスにのって箱に手を伸ばして
そしたらくらっとして
「あっ!」
ってときには、転んでかずのうえに…
もえ「ごめんなさいっ////」
かず「本当にね」
怒らせた??って思ってやばって顔をしてたらかずが
かず「なんなのよ あっあれうそっ本当は、大切な人守れてよかったって…っておいなに顔赤くして照れてんだよこっちまで照れんだろっ」
もえ「てってれてないもんねっっ!ねっ熱あるのかもっ」
あっ~恥ずかしいよ…
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