
(気持ちよくなっている顔を、ホークスに見られるのは恥ずかしい////)
ホークス
………。
ホークス
(はは、顔隠して体は全部見せちゃってる。)
ホークスはベットに横たわっている仁美の体を見下ろして、ペロッと唇を舐めた。
!!あっ…ううん!!
仁美が声を漏らしてしまったのは、ぷっくり腫れた乳首を、再びホークスが口の中に入れたからだ。
優しく舐めていた先程とは違って、甘噛みされ強く舐られると、仁美の体はビクビク跳ねて捩れた。
仁美が快楽を逃さない様に、逃げる仁美の体を、ホークスが掴んだ。
あっああっ…っやっ…
ホークスに馬乗りになられて、動かせない足の間にホークスの指が入ってきた。
クリックして次のテキストを表示

http://dream-novel.jp
