はん…ああっ…。
荼毘
酷くされて、喜んでるんじゃねーよ、変態。
思い切り腰を打ち付けても、気持ちよさそうに枕をぎゅっと抱き締める仁美を見下ろした。
(………。)
(そういやコイツ…死柄木とやったんだっけ?)
荼毘は死柄木が付けた、首筋から背中の痕を思い出した。
はぁ…荼毘っ…イくっイクぅ……。
仁美の体が強く反って、中がぎゅっと締め付けられる。
(………っ……出るっ!)
あー……っはぁ…はぁ…。
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