
怒ってるんだからね?プンプン!
(そのままリビングへ向かう)
ねぇねぇ、今日はカレーうどん作ったの!
美味しくできた気がするの!
大抵私の料理は美味しくない。
DIOの料理はとても美味しい。高級レストランで食べる味だと思っている。
DIO
あぁ、そうか。
ではいただこう。
そう言うとDIOは一口カレーを食べる。
そしてもう一口カレーをくちに含む。
おいしい?
(首を傾げながら聞く)
DIO
ん
私がそう聞くとDIOが顔を近づける
DIO
ん(口にしキスしながら口移しでカレーを食べさせる)
ん、んん!んんんんん!!!
(口を離そうとするが頭を支えられて離れない。)
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