作者プロフィール
日記
Hの独り言40


どーもー(*^^)/ホニです♪


いやいや寒くなりましたね~(≧▽≦)←嬉しそうw

私の二の腕もすっかり隠れてしまい
今日は初めてセーターと呼ぶものを着ました♪

冷たい雨の中
朝から用事があって出かけていましたが
おーう…セーターを着ていても
全く暑くないじゃないか←当たり前(* ̄∇ ̄)
という感覚が嬉しすぎてw

お仕事までの激チャりで
背中が汗ばまなくなったのは
割と最近のこと…←マジですぜw

つまり私の中では…今は晩秋から初冬(*´`)
たまらんmy季節♡ということになります。

来年の3月くらいまでは
ホニの顔は常に仏のように穏やかでありましょうw



さて。

ちょっちここからは…
昨日のコンサートを見ての自分の今の気持ちを
つらつらと書いていくつもりですので

ご興味ない方は
今回はここで『そっ閉じ』をお願いしゃす(*^^)/~~















こんなにもね…
最初から泣けたコンサートは初めてでしてw

もうね、2曲目の『Oh Yeah!』から涙ふるふるw
自分でも最初『え?』って思ったくらい…

でもその理由は、実はわかってたりします。

めちゃめちゃ不安だったんですよね…
『5人』に会うことが。

智くんのことが一番好きだけれど
5人が自然に絡んだりわちゃったりするのも
ホントに見てて幸せ…(〃ノωノ)♡

その『5人』がいつも通りの『5人』なのか
何も変わらずに同じ絆を見せてくれるのか

だいじょぶに決まってる!と言い聞かせながらも
やっぱりめちゃめちゃ不安だったんです…

それくらい衝撃波がデカすぎた…(っω<`。)

1月の発表後の5月のコンサートでも
ここまではドキドキしてなかったなぁ、と。

時間がたってたことも
もちょろんあると思うけど

あの時は5人の会見があって
ショックを受けながらも
そこに絆を見いだせてたから…

でも今回はあの時よりも
不安材料がうっかり耳に入りすぎてて…
それに不安が煽られていたのもあるのかな。

とにかく自分の目で耳で毛穴で
彼らのことを感じて確かめたい…

そんな思いでドーム入りしてたわけです。

そしたら

『もう一度
あの日に戻るとしても
同じ道、選ぶだろう』

まずこれにね、キちゃって…(* ̄∇ ̄)ノ
フツーに…いつもの歌詞なんですがねw

まだなんの展開も絡みもない2曲目から
ズビズビ鼻をすすり始めて…w

そのあとも
相も変わらず惹き込まれまくった3時間半♡

時々ポロポロ…

『君のうた』『5×20』では
だいじょぶかー?っつーくらいの大号泣w

全てが終わって
明るくなったザワつくドームの中で
涙で重くなった旦那のハンカチ
(↑隣りで見かねて途中で貸してくれたw)
を握りしめながら放心状態で思ったこと…

やっぱりこの人たちは…すごい♡
すごすぎる素敵すぎる…何もかもが…(*゚∀゚*)
同じ時代に生きられてよかった!
幸せをありがとう!心から!←今回は涙ざぶざぶ付きw

…ってのがまず一番…↑これはいつもそう。

そんで…なんだっけ?
なんか…不安だったっけ?私…

…みたいな(≧▽≦)ww

そう、いつも通りの5人だったんだよ♪
ん~…少なくとも私にはそう見えた…ってのが正しい?

だって…わかんないもんね?
ホントのホントの…ホントのことは。
知ってるのは彼ら5人と近しい人たちだけ。

でも。

1月の時も今回も。
そこに至ったホントの気持ちの詳細は
知ることはできなくても

彼らが私たちのために
これまでやってくれたこと
いまやってくれていること
今からやろうとしてること

それを想うだけで胸が熱くなるし。

こんなにも光り輝いて
笑いながら楽しそうに歌って踊って…

歌いながら
見つめ合って触れ合って
心を通わせ合って…

そんな…

いま彼らが見せてくれる
この『5人』の風景が
私にとっては全てなんだなって。

あと13ヶ月…
それを追い続けて大切に見守っていく。

私はそれでいいんだなって。

そう…思ったんですね(*^^*)

ものすごく心地よくて…温かくて…
優しい優しい気持ちになれて

ごちゃごちゃしたものは
なんかもう…きれいにどっかに飛んでってて

残ったのは…『君のうた』フィーリング( *^艸^)。

不安になった原因については…なんというか…
↑のように思うことによって
自然に都合よくw心からそっと追い出されましたww

単純な人間で助かったw



そんな訳で…
まだホルモン野郎には悩まされてますが
ホニの心の中はポカポカ陽だまってます♪
というご報告(*^^*)

独り言にお付き合い下さりありがとでした!



(色々思うところはあるだろうに
黙って許してくれてる旦那には大きな感謝だーw)

[関連ジャンル] 人物  [作成日] 2019-12-02 22:40:35

日記へのコメント

まだコメントはありません

スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

©dream-novel.jp